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ありますよね、こういうコト。
2006 / 02 / 16 ( Thu )
割と珍しいのかもしれませんが、わたしは正社員として、
ダンナと同じ会社に勤めてます。
でも、いくら「目的地が同じ」とはいえ、朝は早いわ帰宅は必ず9時を回るわ、なダンナと一緒に通勤はできません。
なので、別々の車で通勤しているわけですが。

今朝、7時30分ごろ。
家の電話が鳴りました。

だいたい、こんな時間にかけてくるのはダンナなんですよ。
わたしが40分ごろ家を出るのを知ってて、こんな時間に鳴らすんです。
「○○忘れたから持ってきてくれ」って言うために(^^;)

『家の電話が鳴った、てことは携帯忘れたな?』
(それはわたしの携帯の番号を覚えていないから・笑)

ちょうどそのとき、わたしは手が離せなくて、電話に出たのは義父なのですが。
案の定、携帯を忘れたらしく、「炬燵の上か籠の中にあると思うから」と言われたそうです。

なので、いつも鍵とか財布とか、小物を入れている小さな籠の中を探してみる。
が、籠の中にはない。
炬燵の上にもない。(←有ったらとっくに気付いてる)

仕方がないので、ダンナの携帯を鳴らしてみる。


プルルルル… プルルルル…


電話から呼び出し音は聞こえるけど、家の中で鳴ってる気配がない。
(ひょっとして……や、まさかねぇ?)


と思ってたら、繋がった!!


「………。 ごめん」


―――――― あ、やっぱり( -_-)


電波の先に居たのは、ダンナだった。


「(事務所の)お前の机の上にあった」


――――― はいぃ?


「なんで?」
「さぁ?全然(置いたことは)記憶にない」



う~む。
昨日見せた、美人な光一さんにやられちゃってたのか?
23 : 41 | 日常のつぶやき | トラックバック(0) | コメント(0) | 編集 | page top↑
 
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